寒さ対策 ベスト3

拝啓
朝夕めっきり寒くなりましたね。
お元気ですか?

そんな手紙が行き交う日本の季節ですね。

最近は灯油も値上がりし、今年の冬の暖房費もかさみますね。地球環境に配慮して省エネ対策と節約に一役できる防寒対策ベスト3です。

1.暖かい飲み物を飲む
外から帰ってきて冷え切った体と手を暖かい紅茶やお茶やインスタントのカップスープやレモネードなどで、手はカップの熱で体は飲み物ですばやく温まると一気に幸せな気分になれます・・・。
 
2.下半身を重点に、少し厚着をする。
靴下やももひきなどをやせ我慢しないで着ることでちじこまっている体を暖めるて体を動かす。

3.お風呂に入る
寒くて寝付けないと寝不足になります。寝る前にお風呂に入って寝るのも対策になります。
入浴剤も種類が沢山ありますからいろいろ使ってみて、真冬になる前に今からご自分に合う製品を見つけておくのも大切な防寒対策ですね。
私の家族中で一番受けているのは、酒風呂(日本酒)です。

やり方は・・・
日本酒(安い2級酒)を2合位お風呂の中に入れて入浴するだけです。ポカポカととても温まります。ずいぶん前に、テレビでやってたお話で名前は忘れてしまいましたが、有名な野球選手が試合で疲れた時などにやっている方法だそうで、とても効果があると話してました。
美容にも効果ありそうだったので、それを真似てやってみたんです。毎日はできませんが、ぜひ一度ためしてみてね・・・暖まりますよ。

その他にも、
・暖か鍋料理を食べる。
・ストレッチをする。
・カイロや湯たんぽを使う。
・熱かんを飲む
・ショウガ湯を飲む
・辛いラーメンを食べる
などなどありますが、暖かくして風邪を引かないように”がんばってネ”・・・

ウエストを引き締めるブラッシング

ブラシは馬の毛のブラシがあれば最適ですね。なければ硬めのタオルやヘチマなどでも代用できます。ウエストのぜい肉を取るには、ツイストブラッシングするのが効果的です。

立ったままでブラシをウェストの周りのお腹にあてがい、腰をひねりながらブラッシングする方法です。ブラシは固定して腰だけをツイストさせるのがコツです。毎日30回位繰り返します。

皮下脂肪に直接刺激を与えてぜい肉を落とします。けっこう効果があります。キュッと引き締めますよ・・・。

足の疲れに塩足湯

長時間の立ち仕事などで、足が疲れたら洗面器に一つまみの塩を溶かして足をつけて、足の裏を手でよく揉みほぐしましょう。末梢神経が拡張し血行がよくなり、疲れが早く取れます。温泉地などで足湯が流行してますが、足の裏をマッサージすることでだるさが思いのほか早く取れます。

育児休業と出産一時金のこと

貰えるお金はきちんと手続きをして、赤ちゃんのためにも貰いましょうね。最近でも小さな会社では子供が出来たら退職を勧められてしまいましたと。困った話を聞きますが、育児休業も復職の希望があるのなら会社と話し合ってみましょう。

若い夫婦はいろんな決まりの事を知らないでいることが多くあります。二人で力をあわせて生活を築きましょう。判らないことは関係役所などできちんと調べましょうね。
最近は国の偉い方が、女性は子供を生む機械だなどと、変なことを言ってます。赤ちゃんを産むことを国がバックアップしてくれるような雰囲気が出来てきました。
がんばってね!

出産一時金と出産手当金を貰おう

風邪予防には食事をキチンと!

風邪にかからないために、またかかってしまっても早く治すには脂肪たんぱく質を欠かさないで、栄養たっぷりの食事が大切です。

特に脂肪は高カロリーで腹持ちもよく、体の中からポカポカと温めてくれます。バター、マーガリン、サラダ油などしっかり取りましょうね。
タンパク質は脂肪と連携してエネルギーを作ります。

のどや鼻の粘膜を強くするためのビタミンAはうなぎやレバーに多く含まれますが食欲のない時には小分けにして食べやすく調理しましょう。
抵抗力を高めるビタミンCはストレスにも効果ありますから、苺やレモン、ピーマンやほうれん草など緑黄野菜も努めて取りましょう。

苺という字は母に草の冠が付きます。母の愛情が込められてます。これから苺はシーズンです、おいしくなるからお子さんにも食べさせてね。

風邪は万病のもとといます。栄養を十分補給して、睡眠をとる。これが風邪を早く治す秘訣です!ひいてしまった方はお大事に・・・。

流行はこれから!

インフルエンザの流行が今年は暖冬のためか遅くなってますね。
今月中旬から2月上旬までに発生することが多いそうですが、ワクチンを接種しても効果が出るまで2〜4週間かかるといわれてます。
もう、今年のインフルエンザにワクチンは間に合いません。
毎年インフルエンザウィルスで1万人も亡くなっています。

対策には、「手洗い、うがい、マスク」が大変効果的です。
ノロウィルスの流行も言われてますから、「手洗い」は習慣づけたいですね。
寒いけど、元気にがんばろうね!

お母さんの手作りきんかん薬

子供の風邪の予防に便利です。
@きんかんの皮に数ヶ所つまようじで穴を開けます。
Aお鍋に@と水を入れて30分程弱火で煮込みます。
Bさらに、この中へ氷砂糖を入れつやを出します。
Cさめたら小皿に煮汁といっしょにフルーツデザート、おやつにどうぞ・・。

きんかんの皮の部分にはビタミンCとカルシウムが、果肉にはビタミンA、Bも含まれています。子供がノドの痛みやたんが絡んだときなどに出してあげると甘くおいしく食べてしまいますよ。
| 日記

ん〜!冬、香りの選び方

賦香率がそれぞれ違い・・・
・香水-15〜25%
・オード-5〜10%
・パルファム-5〜10%
・オード トワレ-2〜5%
・オーデコロン-2〜5%
などありますが、香料をそれぞれアルコールに溶かしてます。濃い香りを楽しむ場合は香水が良いですけど、冬は軽くオード トワレやコロンが良いでしょう。まず香水を手の甲に1滴付け息を吹きかけます。こうしてアルコールをとばしてからにおいを嗅ぐとよくわかります。
30分位たってからもう一度ニオイをかぐと体のニオイと混じりあった香りがわかりますよ。
| 日記

どうも寝付かれない・・・

牛乳・チーズは眠りをさそうセロトニンを含んでいるので、胃に負担にならない程度に、少し取るのも良いですよ。年末、忙しくなり寝不足にならないように、毎晩グッスリとおやすみになると風邪も寄せ付けませんよ。
| 日記

腰が痛い!お茶風呂が効きます。

木綿の袋を用意してお茶碗2杯位入れます。使い忘れて古くなったお茶でも大丈夫です。袋の口を絞ってお風呂につけて置くだけです。お茶にはビタミンCやカフェイン、タンニンなど含まれているので、疲れを芯からほぐします。血行を良くして湯冷めしないのも特徴です。寒くなるとお風呂が何よりの楽しみですね。

フーッ!離乳食で大忙し・・・・

陶製の器におかゆ用の米と水を適量計って炊飯器の中に入れ、ご飯を炊くときに一緒に炊きます。この時おかゆに使う米を、すり鉢ですって細かくしておくとやさしいおかゆになりますよ。ご飯が炊き上がるとおかゆも出来上がり手間が省けます。少量でもおいしく作れます。離乳期を迎えたおかあさんは育児で大忙し。がんばって!・・・

古米が新米ふっくらごはんに・・・

お米2合に対してティースプーン1杯のはちみつを加えてからしばらく浸して炊くとふっくらとおいしいごはんが出来ます。まだ少し古くなったお米が残っている人も大丈夫、新米のようにふっくら炊き上がりますよ。はちみつは栄養の宝庫として、エネルギー糖分ビタミンミネラル必須アミノ酸や酵素、有機酸オリゴ糖グルコン酸など、また健康食品としても昔から世界中で使われてきました。スポーツや疲労時の急速に栄養補給したいときなどぴったりですね。

え!医者を遠ざけるリンゴ健康法?

秋の収穫期を迎え、おいしいリンゴが出回ってますが、一日一個のリンゴはいろんな効果があり、お医者さんを遠ざけます。

@リンゴの繊維は血液中のコレステロールを下げたり血糖値の上昇を抑え中性脂肪が下がる働きがあります。

Aリンゴの皮に含まれるポリフェノールはガン予防や老化防止に役立つと言われアレルギー症状を和らげる効果があります。

Bリンゴに含まれるペクチンは、腸内の不要な老廃物や発ガン物質を体外に排出して体をキレイに掃除してくれます。

Cリンゴに豊富に含まれるカリウムは血圧を正常に保つ効果があります。

※リンゴの保存方法はポリ袋に入れ密閉しておくと鮮度を保てます。

冷やして食べると一層おいしい健康法になりますね。

大変!子供が熱を出した・・・

育児の目安です。

乳児 (体 温-37.2度以下)
   (脈拍数-120〜130)(1分)
   (呼吸数-40回)(1分)

幼児 (体 温-37.1度以下)
   (脈拍数-100〜110)(1分)
   (呼吸数-25回)(1分)

学童 (体 温-37.0度以下)
   (脈拍数-80〜90)(1分)
   (呼吸数-20回)(1分)

子供の様子がおかしいなと思ったら、お医者さんに連れてゆくのが一番ですが、とりあえず体温計で測りましょう。しかし健康な時の数値を知ってないと比較が出来ません。普段から測って記録しておきましょうね。

意外!コレステロール値が高いと死亡率が低い!

値が適度に高いと、ホルモンの材料なり、細菌に対する抵抗力を強化するなど体の中で重要な役割をしています。反対に低いと病気にかかりやすくなります。総コレステロールが高いと、弾力性のある血管を作り脳卒中の死亡率を予防する役割もあるそうです。がんによる死亡率も低くなったという調査結果もあるそうです。いろんな効果がありますね。あまりダイエットをやりすぎると病気になりそうですから、おいしい物を適度に食べて健康を維持しましょう。

お酒のおいしい季節・・二日酔いの対処法・・・!

二日酔いには血液中のアルコールを出来るだけ早く薄めることが大切です。レモンジュースや牛乳や番茶などで水分を十分補給しましょう。他にはちみつや果糖を多く含んでいる柿などもアルコールの燃焼を促して効果的です。ぬるめのお風呂に入ったり、軽い運動をするのも、アルコールを体内から排せつするのを助けます。もっとも飲みすぎないことが一番ですが・・・。

小さなとげを簡単に抜くには・・・

5円玉があれば簡単です。穴のところを消毒液で消毒してからトゲの中心に穴を当てます。5円玉をしっかり押さえ込むと、不思議とトゲの頭がヒョッコリと顔をだします。そこを毛抜きで抜き取ってやります。ほおっておくとうんだりしますから早めに抜いておきましょうね。

しもやけになっちゃった!

寒くなってきましたね。子供は寒さ知らずで飛び回って遊んでいますが、手にしもやけを作ることがあります。血行障害=血液の循環が悪くて起こるものですからマッサージをすることが一番の予防法です。出来てしまった時は暖かいお湯と冷たい水とを交互につけて皮膚の下の血管が刺激されて、血行を良くする方法があります。足に出来たら、血行を妨げないように靴はゆるめのものを履くようにします。赤唐辛子を入れておくと、ホカホカして血液の流れが良くなりしもやけ防止になりますよ。

【入浴法】 ストレスを解消する入浴法・・・

40度以下のぬるめの湯に10〜20分ほどかけてゆっくりとつかります。仕事や育児で神経がイライラしたり、頭を使いすぎて寝付かれないという時にも効果的な入浴法です。寒い日や疲れたとき、汗をかいた時にはお風呂が一番です。

大変!目がはれぼったい・・・

ぬらしたタオルに氷を挟み、しばらくまぶたに当てておくとはれがひいて、気分もさわやかになります。寝不足や疲れなどで気分が重くメイクもうまく出来なくて、はれぼったい目では困りますね。まぶたを冷やすのが一番です。便利な冷感用品もありますので活用しても良いですね。
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